エレベーターのリニューアルを考えたら知っておきたい10のこと
エレベーターリニューアル作業員の写真
もっと安く、快適なエレベーターのリニューアル工事を行うためのノウハウをご提供
『エレベーターのリニューアルを考えたら知っておきたい10のこと』がすべてわかる特別セット
1
密着レポート
かしこいエレベーターリニューアル冊子

ESTEMが取材協力!
コストダウンと安全性を
両立させたリニューアル
現場密着レポート

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エレベーター
リニューアルメーカー
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ESTEMリニューアル
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全メーカーのエレベーターをリニューアルすることができるオーダー型エレベーターリニューアル専門メーカーがあります。
事例1
事例2
事例3
事例4
事例5
事例6
事例7
事例8
事例9

これまでのリニューアル工事の実績は年間に850台、合計5000台以上(OEM含む)のエレベーターをリニューアルしています。

株式会社エレベーターシステムズ 会社概要

昭和46年創業のオーダー型エレベーターリニューアル専門のメーカー。高い技術力で、国内外の全メーカーのリニューアルに対応しています。適正価格で安全なエレベーターリニューアルは各マンション理事会やビルオーナー様からも好評。オーダー型エレベーターリニューアルでは数々の実績があります。初年度4台からスタートしたリニューアル(直販)は、2016年度年間250台の受注数に拡大しています。

ESTEM会社外観
エレベーターのリニューアルはどのように行われるのか、ご存知ですか?

マンションのエレベーターリニューアルは、使用の環境や頻度・メンテナンス状況によりますが、一般的にエレベーターは25年の計画耐用年数で製造されており、25年~30年目でリニューアルをする必要があります。

しかし、その間に、エレベーターの規格が変わりますので、ほとんどのメーカーでは、25年間部品をストックしておくことができません。 多くの場合、メーカーから部品供給の停止連絡がマンションの理事会やビルオーナー様に届き、エレベーターのリニューアルが検討されます。

その時にチェックしたいポイントは、「どのようにエレベーターをリニューアルするのか?」ということです。弊社もエレベーターリニューアルメーカーですが、あえて正直なお話をさせていただきます。 エレベーターのリニューアルをメーカー都合で考えますと、すべてを新しく取り換える工事が最も売り上げが上がり、現行の規格品を使用できるので手間が少なくてすむのです。

一方、マンションの理事会のみなさんの側から見れば、新品になりますが、コストが高くなり、見積金額などはメーカー側に主導権を握られることになってしまうということでもあります。

実際のところ、既設のメーカーでなくてもエレベーターのリニューアルを行うことはできます。

しかし、メーカーを変えても安全性が確保できるのか?

このご不安はもっともで、信頼できるメーカーに依頼をすることが大切になります。

コストを抑えて、適正価格でエレベーターのリニューアルを行うためには、特定のメーカーの言い分を一方的に鵜呑みにするのでなく、マンションの理事会のみなさんがエレベーターリニューアルに関する知識を持つことが必要になります。

例えば、まだまだ耐久性のある部品を再利用しながらリニューアルを行い、消耗した部品のみ取り換えたとしたら、コストが下がることは想像できると思います。

実際のところ、既設のメーカーでなくてもエレベーターのリニューアルを行うことはできます。

この不安を解消するために、既設のメーカーに加え、エレベーターリニューアル専門のメーカーに問い合わせて、見積りや工事方法を聞くことをおすすめします。

私たち、エレベータシステムズは、オーダー型エレベーターリニューアル専門メーカーとして、数多くのマンションの理事会やビルオーナー様の相談に乗ってまいりました。

オーダー型エレベーターリニューアル専門メーカーとは、自社製品の研究・開発と並行して、他社製品の研究も行っているため、他社製品も再利用しながらリニューアル工事を行うことができるのです。

ここが全メーカーのエレベーターの安全性を確保して、コストを抑えたエレベーターのリニューアル工事が可能になる理由です。

なぜ、当社が適正な価格と言えるのか?

どんなものでも適正な価格を調査する方法は、他社の価格と比較することです。エレベーターのリニューアルを考えたら、最低でも3社の見積りを取ることをおすすめします。

そうすることで、適正な価格を把握することができます。

例えば、極端に高い価格の場合は、理由を聞くことで納得できるかもしれません。極端に安い価格で不安に思う場合は、理由を聞くことで安心できるかもしれません。

また、傾向的に大手メーカーになるほど、知名度での信頼度は高くなりますが、価格も高くなりがちです。ですから、知名度の低い会社からも相見積りを取ることをおすすめしますが、どこでもいいというわけではありません。

エレベーターのリニューアル会社にはいくつかの種類があります。

エレベーターリニューアル会社の種類と特徴についても詳しくレポートしている冊子がこちら。

こんな方法があったの? かしこい エレベーターリニューアル
こんな方法があったの? かしこい エレベーターリニューアル冊子

弊社で取材の協力をさせていただいた、コストダウンと安全性を両立させた

リニューアル現場密着レポート 20P冊子

このレポートでは、徹底した取材によりエレベーターリニューアル会社の種類と特徴についても詳しくレポートしています。

これまでリニューアルを実行されたお客様の感想は?
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デザインバリエーションも豊富

せっかくエレベーターのリニューアルを行うのなら、より快適に、よりセンスよく行いたいものです。色だけでなく、意匠デザインも複数から選ぶことができます。

カラーバリエーション
また、さらなる安全性を高めるオプションもプラスすることができます。

仕様

オーダー型リニューアル シルバー ゴールド プラチナ
地震時管制運転(S波感知)
地震時管制運転(P波感知)
地震対策工事
停電時自動着床装置
遠隔監視装置
火災時管制運転
赤外線ドアセンサー
セーフティーシュー
戸開走行保護装置(UCMP)
気くばりアナウンス
行き先階キャンセル機能
イタズラ呼びキャンセル機能
自動消灯及び換気扇自動休止
保護マット及び床マット(入れ替えのみ適用)
防犯窓付きドア(住宅用エレベータのみ適用
防犯カメラ
車いす対応仕様 扉開放自動延長
かご内鏡
かご内手摺り
光電式ドアセンサー
視覚障害者対応仕様 音声合成アナウンス
操作器具の点字銘板
点字マット(床)
◯=標準仕様/△=オプション
※お客様との打ち合わせにより、お見積りの中で標準仕様をオプション扱いとする場合がございます。
エレベーターのリニューアルを考えたら、
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